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  ※三角屋根で無落雪!!三角屋根なのに屋根から雪が落ちないコロナルーフを採用しました。
                   冬季間、屋根に雪が積もっても、歩行者への落雪の危険がないので安心です。
                   当社は、屋根のリフォームの実績もあり、既存屋根の上からでもコロナルーフを施工
                   できます。
  

世界70カ国で40年以上の実績、30年有限保証
コロナ屋根材10の特徴
 
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コロナの色は天然石です。
 他の屋根材のように人工着色したものではありません。コロナの色は天然の色なので変化が無く長持ちします。塗り替えのメンテナンスが不要です。
 
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コロナは30年間有限保証されています。
 ガルバリウム鋼板と天然石のストーンチップ仕上げのため、特に紫外線に強く、酷寒酷暑で長年実証されているほど耐久性に非常にすぐれております。
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コロナは7kg/uと軽量です。
 コロナは7kg/uと軽量ですので建物への負担が小さく安全な屋根材です。他の屋根材は軽いもので15〜25kg/u、瓦は40〜60kg/uもの重量がかかり長期的に構造体への負担が大きく地震の時の危険性も高くなります。
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コロナは音も静かです。
 金属でできた屋根材は雨音が気になるという弱点がありましたが、コロナは表面のストーンチップで音を小さくし吸音しますので瓦と同等の静かさになります。
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コロナは断熱性にも優れています。
 屋根材と野地板の間に空気層が生まれるため、材料の通気にもなり断熱性に優れています。カビによる野地板の腐食が防げるだけでなく、野地板が呼吸できるので野地板と密着している屋根材と くらべて木材が長持ちするようになります。
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コロナは強風、台風にも適応します。
 200kg/本の引き抜き強度をもつビスを16本/u使用します。独自のインターロッキング工法によ り屋根全体でがっちりと堅結され一体となるので、構造的に極めて強度が高くなり、落下やズレが生じる事が無く地震や台風にも高い安全性を発揮します。風速55m/秒の強風にも耐えた実績が あり飛散の心配はありません。
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コロナは雨水対策に優れています。
 セメント製の屋根は給水率9〜17%にも上る一方、コロナの給水率はゼロ。また屋根材を固定する ビスは16本/uで十分な機能を果たす設計となっており、多くの屋根材の場合は約24本/uのビス、釘を使用しますのでその分ルーフィングに多くの穴が開くことになります。
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コロナは雪止めが不要です。
 コロナはストーンチップ仕上げをしておりますので、屋根材表面が極めて滑りにくくなっております。コロナは安全性に優れています。
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コロナは安全性に優れています。
 コロナは施工後屋根のメンテナンスやテレビのアンテナ工事等をする場合でも屋根が滑らないので安全性が高いのです。
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先進の機能に、優れたファッション性を兼ね備えています。
 施工には、勾配角度を最小12度から、垂直まで自由に設定ができ、カーブを持たせたりと、デザインの幅が広がります。優れた機能性と豊富なカラーバリエーション、高級感あふれるフォルムと天然石仕上げで上品な美しさがコロナの魅力です。
積雪地域とコロナルーフィングについて
 コロナルーフィングシステムは、北米、ヨーロッパ、日本をはじめ、熱帯性気候の東南アジア、気温50℃を超えるサウジアラビア、−45℃に至る極寒のシベリアなど広く世界中で愛されています。
 1970年代からカナダ・スカンジナビアなど積雪地域での優位性が認められ販売が伸び1980年代には供給体制を強化すべく北米に製造工場を増設するに至りました。
 元来金属屋根材は積雪地域での使用に非常に適しています。粘土瓦やセメント瓦は、低温下においてひび割れの問題が発生し、吹雪の侵入を許してします欠点があり、木質屋根材においても気温が零下に達すると劣化してしまうという欠点があります。そのため「ひび割れのない優れた耐久性と軽さを備えている上に、とても金属屋根とは思えない美観を備えたコロナルーフィングシステム」は市場に歓迎され休息に普及して行きました。
 1990年代に入ると、積雪地域におけるもうひとつの特性として、無落雪性(屋根の上に積もった雪が滑り落ちないこと)が北海道地域において、初めて注目されました。
 1999年、コロナルーフ表面の加工組織に雪の滑り落ちを防ぐ性能があることから、「無落雪屋根材として雪止め設置義務の免除」を北海道庁札幌市建設確認課に対し申請いたしました。当局からは、北海道立寒地住宅都市研究所の監督下で2000年冬に雪が屋根から落下しないという結論が得られるかどうか再度実地試験をするよう指導がありました。早速11月、研究所敷地内に急勾配(45度傾斜)が設置され、翌年3月まで末までの間、北側・南側両斜面の積雪状態を観測すると言う事になりました。3月31日までこの雪は殆ど溶けることがなく屋根から落下することも全くありませんでした。
 北海道立寒地住宅都市研究所は、ガルバリウム鋼板と天然石ストーンチップで構成されたコロナルーフィングシステムは、雪の落下を防ぐので「無落雪屋根材である」との結論を提出するに至りました。

2月25日

12月15日

3月7日

1月7日

3月15日

1月27日

3月27日

 2月16日

3月30日
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